ハイローオーストラリアは勝てない?真相を激白

みなさんからのお便りを見る「ハイローオーストラリアで勝てないんですけど!!」

「ハイローオーストラリアは詐欺!」という結構過激な連絡をもらいます。

う~~ん、、あんこは一回もハイローオーストラリアのこと詐欺だと思ったことはないよ…

じゃあ、どうしてみんなハイローオーストラリアで勝てないと思ってしまうんでしょうか?

その原因を主にお話ししていきたいと思います。

ハイローオーストラリアは勝てない?その原因を徹底追及!

ハイローオーストラリア勝てない

デモで練習してない

ハイローオーストラリアで勝てない!と騒いでしまう人の一番の理由は『練習してない』だと思ってます。いや、俺練習したし!と画面越しにあなたは思っているかもしれません。

でも練習が圧倒的に足りないんです。

わたくしあんこは今でこそバイナリーオプションで月40万~50万円を稼いでいますが、はっきりいってデモトレードの数はそんじょそこらの人には負けない数をこなしています。

なぜなら私は『ビビり』だから。

私あんこは、

  • 普通の主婦で
  • 女児が一人いて
  • 旦那様がいる

という身分。暴走して旦那さんが稼いできてくれたお金をかんたんに失くすわけにはいかないんですよ。そんなことしたら離婚になるでしょ?(バイナリーオプションはじめたことは内緒でしたけどw)

すると、大金をすれない私にとってはデモトレードで練習に練習を重ねてやっと本番にたどり着いたのです。

だから、デモトレードについては、

  1. 本番前に必ず練習を重ねる
  2. 各ボタンがどこにあるか目をつむっていてもわかるぐらいに慣れる
  3. あんこの手法である5分→30秒の移動ももたつくことがない

特に3番は重要で、時間足の移動でモタついてしまうと、いきなりトレードの向きが変わってしまうことはいくらでもある。

だから、パっパっパと移動できるぐらい操作に慣れていたほうがいいです。

このぐらいまでにはデモトレードをやらないと火傷しますぜ。

あなたの大事なお金を守るためにも絶対守ってね。

感情でトレードしない

バイナリーオプションに限らずなんですが、人は稼ぎ出したり、反対に一回でも損すると「取り戻そう」として感情で取引するようになり、撤退ができなくなる傾向にあります。

あんこのトレード手法はトレンドに乗ることを基本にし、それ以外のきれいじゃないチャートには乗っからないことにしています。

でも、前回負けてしまった、負けが続いていると、人の心情として「負けた分を取り戻そう」という心が発動してしまうのね。

投資事はこの負けた分を取り戻そう欲を理性やロジックで抑えられるかどうかの戦いじゃないかしら(自戒)

ちなみに次のチャートだったらあなたはbetしますか?※突然のクイズw

ハイローオーストラリア勝てない

私だったら「No」

というのも、高値のトレンドラインが画面の半分を超えていないのと、トレンドラインがきれいに結べないからなの。

上図のように、線で結んだ時に、終点が合わずに上がりきってないですよね。

ようは高値を更新してきれていません。

こういった時は上がるトレンドラインには達していないので潔く撤退します。

ここで資金を溶かしてしまう人というのは、トレンドラインが上手く形成されてないのに、失った資金を取り戻したいからとトレンドラインが甘くても賭けちゃえ!といってまた負けてしまうのです。

自分の中での「型」が少しでも外れていたら潔く撤退するべし!と私は考えます。

感覚でトレードしてる

バイナリーオプションもいわゆる「投資事」です。ギャンブルで賭けていてはもちろん稼ぐことはできません。

明確な根拠をもとに、勝率6割以上で勝てばプラスなのがバイナリーオプションです。

いざ実際にお金を賭けると、全部勝ってやろう!と意気込む方が多いのですが、投資事で100%勝つということはあり得ません。

反対に6割だけ勝てばいいと思えばプレッシャーも少なくなるはずです。

また、散々トレードを繰り返すうちにわかったことですが、バイナリーオプションは「待ち」が重要だということ。

High-Lowの二択ですが、しっかり上がったとき、しっかり下がった時にそれぞれ賭けますので、何となくここかな?という勘やニュアンスで賭けてると完全に負けます。

また、感情的にになって、待てずにイライラしてしまいやけくそで適当に賭けるのが最も負けてしまう原因です。

ハイローオーストラリアだから勝てないということではない

 

Tradingviewとハイローオーストラリアのチャート比較

Tradingviewですが、バイナリーオプション民はあんまり知らないかもです。しかし、Tradingview自体は世界中の投資家たちが使っている便利な投資用ツールです。

特にFXに特化したツールなのでFXプレイヤーが使っている人が多いですね。

Tradingviewは世界中の投資家から使われているため、信頼もされているtoolなので今回Tradingviewとハイローオーストラリアのチャートを同時刻で調査してみました。

 

■EURUSD→チャート一致

 

■AUDUSD→チャート一致

チャートを比較すると特にズレもなく同じ高低で推移しているのがわかるかと思います。

Tradingviewとハイローオーストラリアは運営会社はまったくの別会社なので他社同士のチャート比較で一致していればどちらかが不正していないということもわかります。

金融庁からの勧告を受けたことがあるから

金融庁の勧告無登録で金融商品取引業を行う名称等についてにもある通り、ハイローオーストラリアは無登録業者という事実があります。

そもそもバイナリーオプション業者で金融庁が正式に認められているのって日本の業者のみです。

金融庁に無登録なので噂として「ハイローオーストラリアは勝てない」とか、「ハイローオーストラリアは詐欺」という噂レベルで広まってしまったのかもしれません。

事実として、バイナリーオプション業者でも金融庁に登録されていれば業者が突然倒産したり何らかの理由である日突然取引できないという事象が起きれば業者に預けた資金は国によって保護されます。

しかし、金融庁に無登録の場合の業者だと万が一資金凍結になったとしても資金は保護されません。

ハイローオーストラリア勝てない

 

こういった事実はあるものの、だからといってハイローオーストラリアだと勝てないはロジックとして成立しないかなとは思います。

しかし、資金凍結の時には資金は戻ってこないのでハイローオーストラリアを使う場合は最終的には自己責任になります。

ペイアウト率は群を抜いている

ハイローオーストラリアは「まともな」海外業者の中では最もペイアウト率が高いです。

多くの資金をユーザーに戻してくれるのはやはり魅力的ですよね。

業者名 通貨ペア例 ペイアウト率 1,000円賭けると

いくら戻るか

ハイローオーストラリア USD/JPY 1.85 1,850円
ザオプション USD/JPY 1.80 1,800円
ブビンガ USD/JPY 1.50 1,500円

このように、主要なバイナリーオプション業者ではハイローオーストラリアが最もペイアウト率が高いのでよっぽどのマイナス要素がなければ私はハイローオーストラリアを使うことをお勧めします。

ハイローオーストラリアで勝って稼ぐためには?

ハイローオーストラリアで勝つすなわちバイナリーオプションで稼ぐということですが、まずは必ず以下がクリアできているか自分の中で常にチェックしましょう。

  • 稼げるノウハウを手に入れてしっかりと自分の中で落とし込む
  • デモ取引などで十分な練習をして少額から本番に挑む
  • 経済指標に十分に注意する

では一つずつ解説していきます。

稼げるノウハウを手に入れる

バイナリーオプションを「半丁博打」だと揶揄する投資家もいますが、そんなことはありません。

期待値を6割とし、6割を超える勝率が出せれば負けることはあっても資金は増えていきます。

私のノウハウであれば8.5割の勝率で勝っていけていますので、そのノウハウ通りに実践すれば月に30万円~50万円稼ぐのは何ら難しくありません。

しかし高い勝率で確実に勝っていくためには「正しいノウハウ」が必要です。

よく自動売買ツールやシグナルを高額で購入してしまう人が多くいますが、そんな高額なツール類はバイナリーオプションで稼ぐためには一切必要ないことをお伝えしておきます。

正しいノウハウは私が無料で提供していますし、高くても1万円前後で常識ある投資家がnoteなどで良心価格で販売しているものです。まずは正しいノウハウを手に入れて何度も練習して勝率を上げていくことが稼ぐためのもっともな近道となります。

デモ取引で練習して少額から本番に臨む

本記事でももう何度もお伝えしていますが、まずはデモ取引で何度も練習します。

操作にも慣れる必要がありますし、何度もデモ取引をしていると、チャートのクセのようなものも何となくつかめてきます。

こういったチャートの動きは突発的で危険な動きなんだな。こういったチャートが上昇トレンドなんだな、などです。

こういった「バイナリーオプションで勝つための大まかな流れ」をデモ取引でできるだけ慣れておくと、いざ本番に移った時に慌てることもないですし、スムーズに勝っていけます。

経済指標に十分注意する

経済指標とは、日本の要人や日銀、あるいは通貨ペアの国の要人から発表される経済に関する大きなニュースのことをいいます。具体的には以下です。

日銀短観、GDP,為替介入これら大きな経済に関する発表のこと

具体的な経済指標としては最近だと以下のような介入つまり言及がありました。

日経やyahooのトップニュースで大々的に報じるような経済的なニュースの時は、為替チャートも大きく動き過ぎてしまい、突発的なトレンドが発生しやすいので特に発表時間近くはチャートに注意しましょう。

 

このようにハイローオーストラリアだから勝てないということはほぼないということがわかりました。

あなたの勝てない原因を一つずつ潰していき、稼げるプレイヤーに一気に変身しましょう。

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